オムロンフィールドエンジニアリング株式会社の官公庁落札実績令和7年度/落札17件・総額3.1億円
中央省庁の調達データ(調達ポータル/デジタル庁)に公表されている令和7年度の落札実績のうち、オムロンフィールドエンジニアリング株式会社が落札者として記録されているものを集計したページです。 出典と更新日は本ページ末尾に記載しています。
基本情報
| 商号又は名称 | オムロンフィールドエンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| 法人番号 | 7013201017136 |
| 対象年度 | 令和7年度 |
| 落札件数 | 17件 |
| 落札総額 | 3.1億円 |
| 1件あたり平均 | 1,847万円 |
| 取引のあった調達機関 | 1機関 |
| 主な調達機関 | 国土交通省(17件) |
この落札実績から読み取れること
令和7年度に確認できる落札17件は、すべて国土交通省のものです。調達先が1機関に集中しており、この機関との継続的な取引関係があることがうかがえます。
入札・契約方式は一般競争入札が17件(100%)と大半を占めます。公開競争のなかで受注できていることから、価格と要件の両面で競争力があると読み取れます。
1件あたりの平均落札価格は1,847万円、最高額は「令和8年度 名国多治見管内車両計測設備保守点検業務」の6,450万円(国土交通省/2026年3月10日)でした。落札が最も多かったのは2025年4月の9件です。
落札案件の一覧(17件)
| 落札決定日 | 調達案件名称 | 調達機関 | 落札価格 | 入札・契約方式 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年3月10日 | 令和8年度 名国多治見管内車両計測設備保守点検業務 | 国土交通省 | 6,450万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 兵庫国道事務所管内車両計測設備等点検整備業務 | 国土交通省 | 4,620万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 大阪国道管内特殊車両自動計測装置点検整備業務 | 国土交通省 | 2,190万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月5日 | 令和8年度 北勢国道車両計測設備保守点検業務 | 国土交通省 | 1,990万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月27日 | 令和8年度 三重河川国道特殊車両自動計測設備保守業務 | 国土交通省 | 1,965万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 令和7年度国道2号船越特殊車両自動計測装置点検整備 | 国土交通省 | 1,750万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 福井河川国道事務所特殊車両自動計測装置等点検整備業務 | 国土交通省 | 1,440万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月19日 | 令和8年度 静岡国道管内車両計測設備保守点検業務 | 国土交通省 | 1,433万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月9日 | 令和8年度 飯田国道管内走行車両重量計測設備保守業務 | 国土交通省 | 1,400万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年9月12日 | 【関東地方整備局、千葉国道事務所】R7千葉国道特車自動計測設備点検保守業務 | 国土交通省 | 1,270万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 令和7年度 多治見砂防国道車両計測設備保守点検業務 | 国土交通省 | 1,160万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年7月9日 | 令和7年度 松茂車両計測設備点検整備業務 | 国土交通省 | 1,140万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 令和7年度三石特殊車両自動計測装置外点検整備 | 国土交通省 | 980万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 【関東地方整備局_横浜国道事務所】R7横浜国道特車自動計測設備点検整備業務 | 国土交通省 | 950万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月15日 | 令和7年度米子道路特殊車両自動計測装置点検整備 | 国土交通省 | 930万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月1日 | 令和7年度 福岡国道特殊車両自動計測装置点検整備 | 国土交通省 | 885万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年6月16日 | 令和7年度 金山車両計測設備点検整備業務 | 国土交通省 | 852万円 | 一般競争入札・最低価格 |
この企業にアプローチする場合、次にすること
- 取引実績の裏取りをする。法人番号7013201017136で国税庁の法人番号公表サイトを引くと、商号・本店所在地・変更履歴が確認できます。 落札実績と登記情報が一致するかを先に確認しておくと、初回接触での前提ミスを防げます。
- 接点になりうる調達機関を絞る。この企業は国土交通省との取引が最も多く記録されています。 同じ機関に納入している企業同士は、要件・商流・スケジュールの前提が近いため、 自社の提案がどの工程に入り込めるかを具体的に描きやすくなります。
- 時期を落札の周期に合わせる。2025年4月に落札が9件と最も集中しています。 公共調達は年度予算に紐づくため、提案のタイミングを次年度の調達準備期にずらすだけで反応が変わります。
官公庁と取引のある企業は、与信・実績・意思決定プロセスの面で法人営業の優先ターゲットになります。 こうした企業を条件で絞り込み、決裁者に直接届く形で接触する仕組みづくりについては、 無限開拓が一気通貫で支援しています。
無料で相談する出典
- 落札実績オープンデータ(令和7年度全件データ)/調達ポータル・デジタル庁:https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAB02/OAB0201
- 法人番号の照会/国税庁 法人番号公表サイト:法人番号 7013201017136 の登記情報
- 本ページは上記公開データを機械的に集計して生成しています。金額は落札価格(税込/公表値)です。 最新の情報は必ず出典元でご確認ください。