インターナショナルエジュケーションサービス株式会社の官公庁落札実績令和7年度/落札16件・総額5,402万円
中央省庁の調達データ(調達ポータル/デジタル庁)に公表されている令和7年度の落札実績のうち、インターナショナルエジュケーションサービス株式会社が落札者として記録されているものを集計したページです。 出典と更新日は本ページ末尾に記載しています。
基本情報
| 商号又は名称 | インターナショナルエジュケーションサービス株式会社 |
|---|---|
| 法人番号 | 8011001002381 |
| 対象年度 | 令和7年度 |
| 落札件数 | 16件 |
| 落札総額 | 5,402万円 |
| 1件あたり平均 | 338万円 |
| 取引のあった調達機関 | 5機関 |
| 主な調達機関 | 警察庁(9件)/防衛省(4件)/法務省(1件)/環境省(1件)/参議院(1件) |
この落札実績から読み取れること
落札16件は5の調達機関に分散しています。最多は警察庁の9件で、特定機関への依存度は高くありません。複数省庁の入札要件を満たす体制があると考えられます。
入札・契約方式は一般競争入札が15件(94%)と大半を占めます。公開競争のなかで受注できていることから、価格と要件の両面で競争力があると読み取れます。
1件あたりの平均落札価格は338万円、最高額は「令和8年度国際警察センター語学研修科ベトナム語Ⅱ課程委託研修」の914万円(警察庁/2026年2月13日)でした。落札が最も多かったのは2026年2月の8件です。
落札案件の一覧(16件)
| 落札決定日 | 調達案件名称 | 調達機関 | 落札価格 | 入札・契約方式 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター語学研修科ベトナム語Ⅱ課程委託研修 | 警察庁 | 914万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター語学研修科ベトナム語Ⅰ課程委託研修 | 警察庁 | 880万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月11日 | 防衛駐在官候補者に対する語学教育(アラビア語)(単価契約) | 防衛省 | 594万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター語学研修科タガログ語Ⅰ課程委託研修 | 警察庁 | 438万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター語学研修科インドネシア語Ⅰ課程委託研修 | 警察庁 | 426万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター語学研修科アラビア語Ⅱ課程委託研修 | 警察庁 | 391万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター語学研修科アラビア語Ⅰ課程委託研修 | 警察庁 | 377万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年5月30日 | 令和7年度パブリック・スピーキング研修実施業務 一式 | 法務省 | 251万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年7月14日 | 令和7年度環境省語学研修(国際業務対応選抜(英語・中国語))業務 | 環境省 | 239万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月11日 | 防衛駐在官候補者に対する語学教育(インドネシア語)(単価契約) | 防衛省 | 194万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月11日 | 防衛駐在官候補者に対する語学教育(ベトナム語)(単価契約) | 防衛省 | 194万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター捜査実務研修科「国際研修第二」課程(フランス語)委託研修 | 警察庁 | 134万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年5月20日 | 令和7年度英語研修請負業務 | 参議院 | 125万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月11日 | 防衛駐在官候補者に対する語学教育(マレー語)(単価契約) | 防衛省 | 113万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年2月13日 | 令和8年度国際警察センター捜査実務研修科「国際研修第一」課程(英語)委託研修 | 警察庁 | 87万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年7月22日 | 英会話上級研修委託教養 | 警察庁 | 43万円 | 随意契約方式・オープンカウンタ・少額 |
この企業にアプローチする場合、次にすること
- 取引実績の裏取りをする。法人番号8011001002381で国税庁の法人番号公表サイトを引くと、商号・本店所在地・変更履歴が確認できます。 落札実績と登記情報が一致するかを先に確認しておくと、初回接触での前提ミスを防げます。
- 接点になりうる調達機関を絞る。この企業は警察庁との取引が最も多く記録されています。 同じ機関に納入している企業同士は、要件・商流・スケジュールの前提が近いため、 自社の提案がどの工程に入り込めるかを具体的に描きやすくなります。
- 時期を落札の周期に合わせる。2026年2月に落札が8件と最も集中しています。 公共調達は年度予算に紐づくため、提案のタイミングを次年度の調達準備期にずらすだけで反応が変わります。
官公庁と取引のある企業は、与信・実績・意思決定プロセスの面で法人営業の優先ターゲットになります。 こうした企業を条件で絞り込み、決裁者に直接届く形で接触する仕組みづくりについては、 無限開拓が一気通貫で支援しています。
無料で相談する出典
- 落札実績オープンデータ(令和7年度全件データ)/調達ポータル・デジタル庁:https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAB02/OAB0201
- 法人番号の照会/国税庁 法人番号公表サイト:法人番号 8011001002381 の登記情報
- 本ページは上記公開データを機械的に集計して生成しています。金額は落札価格(税込/公表値)です。 最新の情報は必ず出典元でご確認ください。