株式会社旅屋の官公庁落札実績令和7年度/落札16件・総額8,339万円
中央省庁の調達データ(調達ポータル/デジタル庁)に公表されている令和7年度の落札実績のうち、株式会社旅屋が落札者として記録されているものを集計したページです。 出典と更新日は本ページ末尾に記載しています。
基本情報
| 商号又は名称 | 株式会社旅屋 |
|---|---|
| 法人番号 | 8013301033040 |
| 対象年度 | 令和7年度 |
| 落札件数 | 16件 |
| 落札総額 | 8,339万円 |
| 1件あたり平均 | 521万円 |
| 取引のあった調達機関 | 6機関 |
| 主な調達機関 | 警察庁(7件)/厚生労働省(3件)/文部科学省(2件)/法務省(2件)/消防庁(1件) |
この落札実績から読み取れること
落札16件は6の調達機関に分散しています。最多は警察庁の7件で、特定機関への依存度は高くありません。複数省庁の入札要件を満たす体制があると考えられます。
入札・契約方式は一般競争入札が16件(100%)と大半を占めます。公開競争のなかで受注できていることから、価格と要件の両面で競争力があると読み取れます。
1件あたりの平均落札価格は521万円、最高額は「令和7年秋の叙勲、褒章及び第45回危険業務従事者叙勲に係る伝達式・拝謁の運営に関する請負」の963万円(消防庁/2025年9月30日)でした。落札が最も多かったのは2025年4月の6件です。
落札案件の一覧(16件)
| 落札決定日 | 調達案件名称 | 調達機関 | 落札価格 | 入札・契約方式 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年9月30日 | 令和7年秋の叙勲、褒章及び第45回危険業務従事者叙勲に係る伝達式・拝謁の運営に関する請負 | 消防庁 | 963万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月7日 | 令和7年春の叙勲伝達式及び褒章伝達式に係る会場借上等一式 | 厚生労働省 | 908万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年9月29日 | 令和7年秋の叙勲伝達式及び褒賞伝達式に係る会場借上等一式 | 厚生労働省 | 908万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年10月3日 | バスの輸送業務(令和7年秋の叙勲(中綬章等・危険業務従事者)及び褒章受章者拝謁行事) | 警察庁 | 587万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年10月3日 | 令和7年秋の叙勲(危険業務従事者叙勲)に伴う拝謁行事に関する業務 | 警察庁 | 564万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年10月1日 | 令和7年秋の叙勲・褒章拝謁等に係る貸切バス等の運行業務一式 | 厚生労働省 | 512万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月7日 | バスの輸送業務(令和7年春の叙勲(中綬章等・危険業務従事者)及び褒章受章者拝謁行事) | 警察庁 | 493万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2026年3月12日 | 令和8年度研修員等の運送業務(単価契約) | 国土交通省 | 490万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年9月2日 | 会場設営等(令和7年全国殉職警察職員・警察協力殉難者慰霊祭) | 警察庁 | 490万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月7日 | 令和7年春の叙勲(危険業務従事者叙勲)に伴う拝謁行事に関する業務 | 警察庁 | 484万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年10月17日 | 令和7年秋の叙勲・褒章伝達式に係るバス借り上げ等業務 一式 | 文部科学省 | 425万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年9月19日 | 令和7年秋の叙勲等における受章者等拝謁時のバスによる送迎業務の請負 一式 | 法務省 | 394万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月15日 | 令和7年春の叙勲・褒章伝達式に係るバス借上げ等業務 一式 | 文部科学省 | 374万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月9日 | 令和7年春の叙勲等における受章者等拝謁時のバスによる送迎業務の委託 | 法務省 | 270万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年10月3日 | 令和7年秋の勲章・褒章伝達式及び拝謁に係る業務 | 警察庁 | 240万円 | 一般競争入札・最低価格 |
| 2025年4月7日 | 令和7年春の勲章・褒章伝達式及び拝謁に係る業務 | 警察庁 | 238万円 | 一般競争入札・最低価格 |
この企業にアプローチする場合、次にすること
- 取引実績の裏取りをする。法人番号8013301033040で国税庁の法人番号公表サイトを引くと、商号・本店所在地・変更履歴が確認できます。 落札実績と登記情報が一致するかを先に確認しておくと、初回接触での前提ミスを防げます。
- 接点になりうる調達機関を絞る。この企業は警察庁との取引が最も多く記録されています。 同じ機関に納入している企業同士は、要件・商流・スケジュールの前提が近いため、 自社の提案がどの工程に入り込めるかを具体的に描きやすくなります。
- 時期を落札の周期に合わせる。2025年4月に落札が6件と最も集中しています。 公共調達は年度予算に紐づくため、提案のタイミングを次年度の調達準備期にずらすだけで反応が変わります。
官公庁と取引のある企業は、与信・実績・意思決定プロセスの面で法人営業の優先ターゲットになります。 こうした企業を条件で絞り込み、決裁者に直接届く形で接触する仕組みづくりについては、 無限開拓が一気通貫で支援しています。
無料で相談する出典
- 落札実績オープンデータ(令和7年度全件データ)/調達ポータル・デジタル庁:https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAB02/OAB0201
- 法人番号の照会/国税庁 法人番号公表サイト:法人番号 8013301033040 の登記情報
- 本ページは上記公開データを機械的に集計して生成しています。金額は落札価格(税込/公表値)です。 最新の情報は必ず出典元でご確認ください。